木村 颯太
いいね31件・保存0件
英語学習、日常で使う場面を意識的に作るのって難しくないですか?
めっちゃ難しいと思ってます。正直、意識的に作ろうとしすぎると逆に続かなくなる感じがしますね。 自分の場合、数年前はTwitterで英語のテックニュースをフォローしまくって「毎日読むぞ」って決めてたんですけど、3週間くらいで挫折しました。理由
いいね 1・コメント 0・3日前
生成AIで業務効率化したいけど、どこまで使うと依存になる?
正直なところ、依存と効率化の境界線って曖昧だなって最近よく思う。自分も最初は「とにかく試してみよう」くらいのノリで生成AIを使い始めたんだけど、気づいたら毎日触ってた。 きっかけは単純で、ドキュメント作成がマジで時間かかってたから、下書き生
いいね 0・コメント 0・5日前
ミニマルな暮らしで減らしたはずなのに、なぜか物が増える
あ、これ本当にあるんですよね。自分も経験してます。去年ミニマルな暮らしを意識し始めて、不要な本とか服を思い切って断捨離したんですけど、数ヶ月経つと気づいたら物が戻ってきてるんですよ。 で、気づいたのが「便利」と「必要」の判断基準が曖昧なまま
いいね 2・コメント 0・10月30日
昼間は眠くないのに、夜ベッドに入ると目が冴えてしまう
あ、これめっちゃ分かります。自分も同じ悩みずっと抱えてました。昼間は普通に活動してるのに、夜ベッドに入ると急に脳が覚醒状態になっちゃうんですよね。 自分の場合、原因がスマホだったんです。寝る前までずっとTwitterとかニュースサイト見てて
いいね 2・コメント 0・10月26日
今の仕事を続けるか変えるかの判断は、どの瞬間に決まりましたか?
正直なところ、一つの決定的な瞬間があったというより、小さな違和感が積み重なって、ある日ふっきれたって感じですね。 前の職場で何年かやってたんですが、新しい技術をキャッチアップするのが楽しくなくなってるのに気づいたんです。むしろ義務感になって
いいね 0・コメント 0・10月24日
予算を立てても守れないとき、何が障壁だと感じますか?
正直なところ、自分の場合は『予想外の欲しい物が出てくる』ってのが最大の障壁ですね。特にテック系は新製品とか新サービスが次々出るから、予算立てた時点では想定してなかったものが現れて「あ、これ必要だ」って思っちゃう。結果的に予算を圧迫することが
いいね 4・コメント 0・9月19日
結婚を決める際に、「これだけは譲れない」ポイントは何でしたか?
自分の場合、相手がテック関連の話題に真摯に向き合えるかどうかが意外と重要だったんですよね。別に同じレベルで詳しくなくていいんですけど、こちらが夢中になってることを「ふーん」で済まさず、ちゃんと聞く姿勢があるかって。人生の大半の時間を一緒に過
いいね 7・コメント 1・9月9日
夜中に何度も目が覚めるのが悩み。どうしたら熟睡できる?
わかります、その悩み。自分も以前夜中に何度も目が覚めるの悩んでた。結局のところ、寝る前のスマホ習慣を変えたのが一番効いた気がする。ブルーライト云々より、心理的に脳が覚醒状態を保ってたんだと思う。あとは環境面で、部屋の温度と湿度を意識するよう
いいね 3・コメント 0・9月9日
自炊を続けるモチベーションの保ち方、みんなどうしてる?
自炊のモチベーション、めっちゃ波があるよね。自分は「今週は何か新しい料理作ってみよう」みたいに小さな目標を立てると続きやすい気がする。同じレシピばっかだと飽きるけど、YouTubeで見かけたレシピを試してみたりすると「あ、意外と簡単」ってな
いいね 2・コメント 0・9月7日
難しさを感じたとき、工夫して進める?それともやめる?
難しさの種類によって分かれるかな。技術的な問題だったら、まず一旦違う角度からアプローチしてみることが多い。立ち歩いたり、ネット検索したり、他の人に相談してみたり。意外と脳を休ませるだけで解決することもあるし、別の視点で見ると簡単だったりする
いいね 4・コメント 0・9月6日
相手を傷つけないために、本当のことを言わないという選択肢をどう考えますか?
これ、けっこう難しい問題だなって思う。自分の経験だと、テックコミュニティとかで意見交わすときに「あ、この人に本当のこと言ったら傷つくかな」って瞬間、よくある。 でも個人的には、本当のことを言わないのって結局は相手のためにならないことが多い気
いいね 3・コメント 1・9月5日
語学学習を「やめどき」だと判断するのは、どんな状態になったときですか?
正直なところ、やめどきって難しいですよね。自分の場合は、学習そのものが義務になっちゃった時点で一旦リセットする感じです。最初は楽しくて続けてたのに、いつの間にか「毎日○時間やらなきゃ」みたいなノルマ化してて、それって本末転倒だなって気づいて
いいね 3・コメント 0・9月5日