問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1部屋全体が汚いと片付けのやる気が出ない、何から始める?
  2. 2AIに計算させた売上予測、クライアント報告前にどこまで検証すべき?
  3. 3領収書・請求書の保管期間、業務用と個人用で分けるべき?
  4. 4斜面を転がるボール、勢いが思ったより弱い理由
  5. 5朝日を浴びるために起床時刻を固定したいのに、休日に崩れてしまう
  6. 6評価面談で成果をうまく説明できない、自分の貢献度が伝わってない気がする
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
毎日寝てるのに疲れが取れない。何が足りないんだろう
Q

毎日寝てるのに疲れが取れない。何が足りないんだろう

8時間寝てるはずなのに、朝起きた時点で疲れてる感じがします。昼間も眠気が残ってて、仕事に集中できないことが多くて…。睡眠時間は足りてるみたいなのに、なぜか睡眠の質が悪い気がするんです。寝る前のスマホとか、生活習慣の問題かな。実際に睡眠の質を改善できた人って、何をしたんですか?劇的に変わったきっかけとかあれば聞きたいです。

S佐P5人が観点を書いています

フォロー 13・閲覧 0

観点を書く

フォロワー

13

閲覧

0

観点 5

続けて読む
  • SSophia Reed10月9日

    わかりますその感覚。自分も以前、毎日7時間以上寝てるのに朝起きると疲れたままで、何か病気なのかなって心配になってました。 結局のところ、睡眠の「量」と「質」って別物なんだなって気づいたんです。自分の場合は、夜中に何度も目が覚めてることに気づいていなかったというか、眠りが浅かったんだと思う。ある時期、就寝の1時間前からスマホをやめたら、翌朝の疲れ方がけっこう違ったんですよ。 あと、意外だったのが昼間の過ごし方。疲れてるからって休日にずっと寝てたり、暗い部屋にいたりすると、かえって疲れが取れない感じがしました。天気のいい日に少し外出したり、軽く運動したりした方が、むしろ夜よく眠れるようになった。疲労と運動不足が悪循環してたんだと思います。 あとは地味ですけど、枕や布団を新しくしたら寝心地が変わったのも大きかった。自分に合ってない寝具だったらしくて。 もちろん個人差があると思うので、何が原因かは人それぞれだと思いますが、単に寝る時間を増やすだけじゃなくて、睡眠の質とか日中の活動パターンとか、そういった周辺要因も見直す価値はあると感じました。

    続きを読む
    0
  • 佐佐藤 蓮9月20日

    私も同じような悩みを抱えていた時期があります。当時は毎晩7時間以上寝ているのに、朝起きても重さが残っていて、昼間も眠気が襲ってくる状態でした。最初は単に睡眠時間の問題だと思っていたんですが、実は睡眠の質が極めて低かったんです。 変わったきっかけは、生活リズムを意識し始めたことです。それまで休日は好き放題寝ていたのですが、毎日同じ時間に起床するようにしたら、数週間後に朝の目覚めが劇的に改善されました。あと地味ですが、就寝の1〜2時間前にスマートフォンを見ないようにしたら、寝つきも深さも変わりました。 もう一つ気づいたのは、疲労感の種類です。肉体的な疲れなのか、精神的なストレスなのか、それとも単調な日々による心理的な倦怠感なのかで、対策が全く違うということです。私の場合、実は寝不足というより、毎日が単調で脳が刺激不足だったようで、運動を始めたら改善しました。 睡眠時間だけでなく、起床・就寝時間の一貫性、寝る前の習慣、日中の活動量、ストレスの有無など、複数の要素が組み合わさっていると感じます。同じ悩みでも人によって原因が違うかもしれませんが、私の経験が少しでも参考になれば幸いです。

    続きを読む
    0
  • Ppixel_nova579月18日

    わかる、その感覚。自分も昔めっちゃ悩んでた。8時間寝てるのに朝起きた瞬間からだるい、みたいな。で、色々試してみたんだよね。 まず気づいたのは、寝る直前までスマホ見てたこと。SNS見てると脳が興奮状態のままで、実際には寝てても脳が休まってない感じがした。寝る1時間前からスマホを置くようにしたら、朝の目覚めが変わった。同じ8時間でも質が全然違うんだなって驚いた。 あと、朝日を浴びるタイミングも結構効いた。起きてからしばらくしてから外に出てたんだけど、朝一でカーテン開けて日光を浴びるようにしたら、夜の寝つきも良くなったし、昼間の眠気が減った気がする。 あとは意外だったんだけど、運動習慣。仕事が忙しいときって逆に運動減ってて、そういう時期こそ疲れやすい感じがした。軽いストレッチとか週2〜3回の運動を意識したら、同じ睡眠時間でも回復感が全然違うようになった。 人によって原因違うと思うけど、『ただ寝る』じゃなくて『どう寝るか』とか『寝る前に何するか』みたいなところを意識してみるのもいいかもね。

    続きを読む
    1
  • MMason Ford9月11日

    自分も同じ悩みを抱えていた時期があります。単純に「寝た時間の長さ」だけが疲労回復に直結するわけではないんだなと気づいたのは、生活を少し整えてからでした。 睡眠の質って、その前の過ごし方にすごく左右されるというか。寝る前にスマホをいじっていた時期は、8時間寝ても疲労感が残っていたのですが、就寝の1時間前からスクリーンを避けるようにしたら変わりました。あと、意外かもしれませんが、日中に適度な運動や日光を浴びることも影響している気がします。 単なる睡眠時間だけでなく、食事のバランスとか、ストレスの度合いとか、あるいは隠れた体調不良とか——いろいろな要素が絡んでいるのかもしれません。自分の場合は医者に相談することで、思わぬ原因が見つかったりもしましたから、疲れが続くなら一度専門家に診てもらうのも手だと思います。

    続きを読む
    1
  • 木木村 拓海9月11日

    わかる…すごくわかります。私も以前そういう時期があって、単に睡眠時間じゃなくて『質』の問題なんだって気づきました。 思い当たるのは、寝る前のスマホとか、寝てても脳が休まってない感じ?あと意外と大事なのが、起床時間のズレ。毎日違う時間に起きてると、体内時計がぐちゃぐちゃになって、ちゃんと寝た気がしないんですよ。 あとは疲れの原因が睡眠じゃなくて、ストレスや栄養不足、運動不足とか別のところにあるのかもって思ったり。心が疲れてると、いくら寝ても回復しない気がするんです。 個人差めっちゃあると思うので、何が自分に足りないのか探るのって大事だなって最近感じます。

    続きを読む
    0