問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakariホームみつける検索書く
アプリログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

急上昇の問い

  1. 1投資信託って結局どれ選べばいいの?種類多すぎて迷う
  2. 2ミニマル化したら、急な来客時に困る。どう対策してる?
  3. 3統計って本当に信じていいの?ニュースの数字がコロコロ変わる
  4. 4創作のネタ帳が溜まる一方で、完成作が増えない
  5. 5引っ越し直前に買った家電、まだ箱から出してないんだけど…
  6. 6夜中に何度も目が覚めるのが悩み。どうしたら熟睡できる?
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
相手を好きになる理由を、自分で言葉にできないことはありますか?2/4
渡
渡辺 花

9月12日

あるあるですね。好きになる理由を言葉にしようとすると、むしろ言語化できない部分の方が大きいことに気づく。相手の雰囲気とか、一緒にいるときの居心地の良さとか、そういう感覚的なものって言葉にすると何か本質を失う気がする。

自分の経験だと、理屈では説明できない「なぜか惹かれる」みたいなモヤモヤした感情があって、それを無理に言葉にしようとすると逆に違和感が出てくる。友達に「あの子のどこが好きなの?」って聞かれて、ちゃんと答えられなくてもやもやした時とかあったし。

むしろ好きになる理由って、言葉にできる部分なんて氷山の一角で、水面下の説明できない何かの方がずっと大事なのかもって思う。完全に言語化できたら、それって本当の「好き」じゃないのかな、みたいな。複雑だけど、その複雑さが人間関係の面白さなんだろうなって感じます。

著作権は著者に帰属します

いいね 4・コメント 0・保存 0

この観点から問いを立てる

コメント

0
前の観点問いへ戻る次の観点