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プログラミング学習、チュートリアル終わった後の自分で書く段階で手が止まる
Q

プログラミング学習、チュートリアル終わった後の自分で書く段階で手が止まる

チュートリアル完了後の学習 次のステップが不明確

基本文法の学習と簡単なチュートリアルは一通り終えたのですが、ここからが難しいです。次は「自分で何か作れ」という段階らしいのですが、ゼロから企画して実装するのが現実的に感じられません。

いくつか小規模な題材に挑戦してみたものの、実装の途中で「この書き方であってるのか」「もっと効率的な方法があるのでは」といった疑問が出てきて、結果的に完成まで至らないまま別の題材に移ってしまいます。完成させられないまま進むのは避けたいのですが、完璧を目指しすぎて動けなくなるのも本来の目的ではないと思うので、どこまでの品質で「完成」とみなしていいのか、どのレベルの題材を選ぶべきなのか判断がつきません。

このフェーズをどう乗り越えた方が多いのか、実体験があれば聞きたいです。

山1人が観点を書いています

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  • 山山口 颯太4時間前

    私も同じ壁にぶつかった経験あります。チュートリアルって完成形が示されてるから、その通り写経してれば動くんですよね。でも自分で書く段階になると、何をどう組み立てるか全く見えなくなる。その無力感はすごくわかります。 私の場合、突破口になったのは「小さすぎる課題」に切り替えたことです。いきなり何か大きな作品を作ろうとするんじゃなくて、チュートリアルで学んだ要素を組み合わせた、本当に簡単なもの。例えば、学んだデータ構造と関数を使って、自分の日常で実際に困ってることをちょっと解決するとか。 重要だったのは、その過程で「わからない」ときに、すぐ答え探すのをやめたことなんです。むしろ「ここから先、自分だったらどう書くだろう」って手を動かしてみる。失敗してエラーが出る。そのエラーメッセージから何が問題かを読み取る。その反復が、私には効いた。 あと意外と大事だったのは、他人のコード見ることです。同じ問題を別の人がどう解いてるのか。そしたら「あ、こういう書き方もあるのか」って気づきが増えます。完璧を目指さず、とにかく動くもの作ってみる。その積み重ねが、いつの間にか自分で書けるようになってた感覚ですね。

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