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書籍や推し活グッズが溜まる一方で、部屋がどんどん狭くなってる
Q

書籍や推し活グッズが溜まる一方で、部屋がどんどん狭くなってる

好きなものは捨てられない 趣味の物と生活空間のバランス

自分の部屋、推し関連のグッズと本がもう置き場所がないくらい。好きなものだから捨てたくないし、でも実際に座れるスペースがどんどん減ってるんですよね……

そこで迷ってるのが、壁に棚をつけて縦方向に増やすか、それとも「本当に好きなものだけ」の判断で手放すかなんです。試しに推し活グッズの「よく見るもの」と「買ったけどあんま見てないもの」で分けてみたんですけど、思ったより後者が多くて。でも「いつか推し活再燃したときに後悔しそう」って心理が働くんですよ……

書籍も同じで、読み終わった本って取っておくべきですか?それとも電子書籍に切り替えるとか。既に本棚は3段まであるし、収納を足すのも限界がありそう。

同じ悩みで収納と手放しの判断、どう決めてますか?趣味の物こそ手放すべき、みたいな意見もあるんですけど、実際のとこ難しくないですか?

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  • 田田中 悠斗1時間前

    私も同じ悩みを抱えていた時期があります。推し活を始めた当初は、グッズが増えることが純粋に嬉しかったんですが、ある時点で「これ以上どこに置くのか」という切実な問題に直面してしまいました。 転機は、部屋を片付ける際に「実際に手に取る頻度」を冷静に数えてみたことでした。好きだから全て残したいという気持ちと、限られた生活空間という現実のバランスを取る必要があると気づいたんです。そこで私が取った方法は、思い出の品以外は「定期的に見返すか」「実用性があるか」で判断することにしました。 特に書籍は、実際には何度も読み返さないものが多かったので、デジタル化を検討したり、心理的に手放しやすいものから段階的に整理していきました。推し活グッズについても、飾るスペースを限定することで、自然と「本当に好きなもの」だけが残るようになりました。 興味深いのは、物を減らしたことで、残したものへの向き合い方が変わったことです。部屋に余白ができると、本当に大切なものをより丁寧に楽しめるようになった感覚があります。推し活の満足度は、グッズの数ではなく、その時間をどう過ごすかに比例するんだと実感しました。

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