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朝6時に起きれるようになったのに、その後30分が謎の時間になってる
Q

朝6時に起きれるようになったのに、その後30分が謎の時間になってる

朝の習慣づけを意識し始めて、アラームは確実に起きるようになったんです。でも起きた直後、ベッドの上でスマホ見たり、ボーッとしたりして、気づくと30分経ってる…という状態が毎日繰り返されてる。

すでに試したことは、前夜に明日やることリストを作ったり、朝日を浴びるとかもやってみたんですが、そのリストすら見てない。起きた瞬間の脳が何か別のモードにいるような感じで。

迷ってるのは、これって「起床直後の脳は動かせないもの」だから受け入れるべき?それとも、この30分のロスを埋める工夫がまだ足りないのか。起きてから行動に移すまでの、その小さなギャップをどう埋めたらいいのか知りたいです。

田木Y3人が観点を書いています

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  • 田田中 陽菜10月17日

    あ、これ分かる気がする。私も朝6時に起きることに成功した時期があるんだけど、その直後の30分ってなんか脳が起動してない感じなんですよね。布団から出た直後って身体は起きてても、心がまだ夢の中にいるというか。 私の場合、最初はその30分をスマホで潰してたんです。SNSをチェックしたり、メールを見たり。でも気づくと朝食の時間になってて、結局何をしたのか覚えてないみたいな状態が続いてて。もったいないなって感じてました。 試しにその30分を意識的に何かに充ててみることにしたんですよ。コップ1杯の水を飲むとか、窓を開けて外を見るとか、軽いストレッチするとか。そうすると段々と脳が覚醒してくる感覚があって、その後の時間の使い方が変わった気がします。 だからもしかして、その30分の謎さは「朝起きられるようになった」という課題は達成したけど、その後の時間をどう繋げるか、という次の課題なのかなって思うんです。目覚めから活動へのギャップを埋める何かが必要なのかもしれませんね。人によって違うと思うけど。

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  • 木木村 結衣10月15日

    あ、わかる気がします。自分も朝の時間って不思議な感じになることあります。 去年、早起き習慣をつけようと思って6時起床を始めた時期があったんですけど、最初の2週間くらいは達成感で満ちてたんですよ。でも習慣化してくると、起きたはいいけど「あ、今何する?」みたいな空白時間が生まれちゃって。朝日が気持ちいいから布団の上でボーっとしたり、スマホをチェックしたり、でも本格的には何もやらない…みたいな状態に。 後から気づいたのは、起きることそのものが目標になってて、起きた後のことは考えてなかったんだなって。だから30分が謎の時間になっちゃってたんだと思います。 自分の場合は、朝やることを前夜に決めておくようにしたら変わりました。「朝6時に起きて、まずコーヒー淹れて、その後本を読む」みたいに。すると起床直後のボーっとする感覚が減った気がします。最初から予定があると、脳が起動しやすいんですかね。 質問者さんの30分は、実はリセット時間として必要な時間なのかもしれませんけど。何か目的を設定すると、その時間が消えるのか、それとも違う形に変わるのか、試してみる価値ありそうじゃないですか?

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  • Yyuki_indie9710月14日

    わかります、その謎の30分。自分も朝の習慣を整えようとしたときに経験しました。6時に起きることができるようになったのはいいんだけど、その後の時間の使い方が曖昧というか、ぼーっとスマホ見てたり、やることリストを眺めてたり、結局8時には焦ってる、みたいな。 思うに、起床は「達成」なんですよ。目標を達成したから脳が満足しちゃって、次のアクションまでの間に意識が落ちる感じ。自分の場合は「6時に起きる」ことだけ決めてたから、起きた直後のTo-Doが曖昧だったんだと気づきました。 変えてみたのは、起床時間と同じくらい「起きた直後の第一アクション」を明確に決めることです。朝シャワーとか、コーヒーを淹れるとか、運動するとか、とにかく「起きたらコレ」っていう流れを作った。すると謎の時間がなくなりました。脳が次のタスクを待ってる状態になるというか。 朝の30分って意外と大事で、ここが曖昧だと一日全体のテンションが下がる気がします。単に起床時間を決めるだけじゃなくて、その直後の行動を習慣化させるとうまくいくんじゃないかなと。

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