ノートの余白から
連載 ・ エッセイ
エンジニアの主人公は、効率的なコード管理には長けているが、読んだ本の内容をほぼ忘れている自分に気づく。デジタルとアナログを行き来しながら、本当に必要な「記録」とは何かを模索していく。