これまで『完成させないと先に進めない』という強迫観念があって、つまらないゲームでも無理やり続けてました。でも最近、途中で投げ出すことを明確に許可してみたんです。すると逆説的に、積みゲーが減り始めました。 なぜかというと、『このゲーム合わなかったから次行こう』と決断できるようになったから。以前は『いつか面白くなるかも』と留保し続けて、新作も買うから積みゲーが増える悪循環でした。 気になってるのは、これが本当に学習戦略として正しいのかってこと。確かに積みゲーは減ってますが、『完走してこそ得られる何か』を手放してないか不安です。あと、ゲームって途中で切るのは作り手に失礼じゃないかという罪悪感もまだ多少あります。 同じようにゲーム消化で迷ってる人、『途中で切ってもいい』と心が決まるまで何が必要でしたか?判断基準があれば知りたいです。
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