あ〜、これ本当にあるあるだと思う。私も前の職場でけっこう経験した。デザイン案を出したら、レビュアーから「ここのトーンがちょっと違う気がする」みたいなコメントもらって、でも詳しい説明ないまま、結局どう直したらいいのか微妙な状態で。レビュアーも忙しいし、こっちも進めなきゃだしで、何となく自分の解釈で進めちゃって、後で「これじゃない」って戻されたりね。
私の場合、ちょっと工夫したのが、返答が来るまで待つのではなく、こちらから「こういう解釈で進めてもいいですか?」って具体案を示すようにしたんだよね。そしたら、忙しい中でもYes/Noで返してくれることが増えた。完全な返答じゃなくても、方向性だけ確認できるから、その後の作業がスムーズになった気がする。
あとは、フィードバック待ちの期間を想定して、その間に別タスクの準備を進めるとか、スケジュール管理を工夫するようにもなったかな。完全に返答をもらうまで待つんじゃなくて、グレーゾーンでも「次のステップに進める部分」と「要確認な部分」を分けて進めるみたいな。完璧じゃないけど、以前より詰まることは減った。
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