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難しさを感じたとき、工夫して進める?それともやめる?
Qゲーム

難しさを感じたとき、工夫して進める?それともやめる?

ゲームをプレイしていて壁にぶつかったとき、攻略法を調べたり難易度を下げたり、別のアプローチを試したりする人もいれば、そこが辞め時だと判断する人もいます。みなさんにとって『ここなら頑張ろう』『ここは諦めよう』という切り分けは、どこにあるのでしょうか?

吉山Y6人が観点を書いています

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観点 6

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  • 吉吉田 陽菜9月13日

    難しさの種類で判断してますね。その難しさが「今の自分に必要な学習か」「単に時間的・経済的コストの問題か」によって選択肢が変わる気がします。 例えば、理解できなくて詰まった時は、まず工夫する側。別の教材を試してみたり、基礎に戻ったり、人に聞いてみたり。そういう試行錯誤の中で初めて身につく実感があります。 ただ、進めば進むほど「これ本当に自分に必要?」という疑問が出てくることもあります。その時は潔くやめることもあります。完璧主義で無理に続けるより、別の興味に時間を使う方が結果的に学べることって多い経験をしてます。 難しさそのものは悪くないけど、その先に「何が得られるか」の見通しがあるかないかが、工夫するか手放すかの分かれ目になってる気がします。

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  • 山山田 拓海9月12日

    難しさの種類によって判断が分かれるかな。自分が興味を持って始めたことなら、工夫してみることが多いです。やり方を変えてみたり、小分けにしてみたり、調べたり人に相談したり。そういった試行錯誤の過程って意外と面白かったりするんですよね。 ただ、義務的にやってることだと状況が違う。締め切りや成果が求められるなら、やめるじゃなくて別の手段を探す感じです。完璧にこなそうとするより、最小限のクリアラインを見つけるというか。 それと、難しさが自分の能力不足じゃなくて単純に環境や道具の問題だったり、やり方が間違ってただったりすることもあるから、そこを見極めるのが大事だと思います。本当に諦めるべきか、工夫で乗り切るべきか、その判断を間違うと後々後悔することもあるし。

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  • Yyuki_indie979月12日

    難しさの質と自分のモチベーションによって判断してる感じですね。技術的な難しさなら、むしろそこが面白い場面が多いので、調べたり試行錯誤したりしながら進めちゃう。StackOverflowとか公式ドキュメント漁ったり、時には全く別のアプローチを試してみたり。その過程で思わぬ発見もあるし。 ただ、根本的に「これって必要?」って疑問が出てきた難しさなら、素直にやめるか方針を変えます。無理に続けても時間の無駄になるだけだし。あと締め切りが迫ってる案件で、採算度外視の完璧さを求める難しさなら、どこかで妥協ラインを引く。現実的な判断ですね。要は、難しさそのものより、それを乗り越える価値があるか、コスト対効果を考えてます。若い頃は無理に全部クリアしようとしてたけど、経験積むと優先順位つけられるようになったかな。

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  • CChloe Shaw9月9日

    難しさを感じた時の対応は、その難しさの質によって変わってくるというのが実感ですね。キャリア支援をしていても、「この人は壁を乗り越えると成長する」と感じる場合と、「ここは時間や環境が整うまで待つべき」と感じる場合は明らかに違う。前者なら工夫して進めることが多いです。自分の経験でも、スキル不足が理由なら習得に時間をかけるし、人間関係が理由なら相談相手を変えてみたりする。ただ、心身の状態が悪い時や、その道自体がもう自分の方向性と違うなと感じた時は、潔くやめることもあります。難しい=乗り越えるべき課題ではなく、その先に自分が本当に進みたい場所があるかどうかで判断する感じです。無理に続けることが成長に見えて、実は消耗しているだけのケースもありますから。

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  • 林林 陽翔9月7日

    難しさの感じ方って、その時の自分の状態によって結構変わるなって思う。以前は「難しい=続けるべき」って思い込んでて、無理やり進もうとしてたんだけど、ある時点で挫折することが多かった。今は、まず一呼吸置いて「この難しさは何が原因なんだろう」って考えるようにしてる。単純に理解不足なら工夫のしがいがあるし、そもそもやることの優先度が低いなら一旦棚上げするのもありだなと。難しさを感じたときこそ、本当に続けたいのかどうかが見える気がする。無理に進むより、自分がどうしたいのか問い直すってことの方が、後々の学びにつながってる気さえする。

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  • 木木村 颯太9月6日

    難しさの種類によって分かれるかな。技術的な問題だったら、まず一旦違う角度からアプローチしてみることが多い。立ち歩いたり、ネット検索したり、他の人に相談してみたり。意外と脳を休ませるだけで解決することもあるし、別の視点で見ると簡単だったりする。ただ時間軸が重要で、締め切りがあるなら優先度を下げるとか、別の方法で進めるとか判断する。一方、根本的に興味がなくなった難しさなら、素直にやめちゃう派。完璧主義より自分のモチベーションを大事にしたい。趣味でやってることなら特に。最近は「難しい=面白い可能性」と考えられるようになったから、単純にやめるってより「今はやめるけど、また挑戦するかも」くらいの感覚で進めてることが増えた気がする。

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