難しさの質と自分のモチベーションによって判断してる感じですね。技術的な難しさなら、むしろそこが面白い場面が多いので、調べたり試行錯誤したりしながら進めちゃう。StackOverflowとか公式ドキュメント漁ったり、時には全く別のアプローチを試してみたり。その過程で思わぬ発見もあるし。
ただ、根本的に「これって必要?」って疑問が出てきた難しさなら、素直にやめるか方針を変えます。無理に続けても時間の無駄になるだけだし。あと締め切りが迫ってる案件で、採算度外視の完璧さを求める難しさなら、どこかで妥協ラインを引く。現実的な判断ですね。要は、難しさそのものより、それを乗り越える価値があるか、コスト対効果を考えてます。若い頃は無理に全部クリアしようとしてたけど、経験積むと優先順位つけられるようになったかな。
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