問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakariホームみつける検索書く
アプリログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

急上昇の問い

  1. 1自転車通勤で雨の日どうしてる?防水対策のコスパ、実際のところ
  2. 2リモート会議中に集中力が途切れる。カメラONだと疲れるのは気のせい?
  3. 3ふるさと納税の返礼品、実際に使い切れてますか?
  4. 4AIエージェントに単純作業を任せたら、逆に確認作業が増えた
  5. 5夏山登山、レインウェアの透湿性と耐久性のバランスってどう判断する?
  6. 6毎月の支出を減らしたいけど、何から手をつけたらいい?
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
昇進面談で、現職での成果を数値化して伝えるべき?
Q

昇進面談で、現職での成果を数値化して伝えるべき?

今月評価面談があるのですが、昇進候補として呼ばれています。ただ私の職種は企画・調整が中心で、売上や件数みたいに明確な数字が出にくいんです。 これまでの面談では定性的に「プロセス改善した」「チーム内の連携が良くなった」みたいに説明していたのですが、昇進となると「具体的な効果を数字で示せ」と言われそうで不安です。 ネットで見ると「成果は数値化が基本」って記事ばかりなんですけど、無理やり数字をつけるのって逆効果じゃないかと思うんです。一方で、定性的な説明だけだと評価者に伝わらないんじゃないかという懸念もあります。 同じような職種の人は、昇進面談でどう準備してますか?数値化するとしたら、どの程度のリアリティがあれば説得力になるのか、実際のところが知りたいです。

フォロー 6・閲覧 0

観点を書く

観点 0

まだ観点がありません。最初の観点を灯しませんか。