統計って数字で信頼感を与えるから厄介。平均値だけ見せられたり、サンプルサイズが極端に小さかったり、軸のスケール操作されたり。一見科学的でも、何を・どう測ったかまで追わないと簡単に誘導されちゃう。データリテラシーって本当に大事だと思う。
いいね 0・10月29日
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統計って数字で信頼感を与えるから厄介。平均値だけ見せられたり、サンプルサイズが極端に小さかったり、軸のスケール操作されたり。一見科学的でも、何を・どう測ったかまで追わないと簡単に誘導されちゃう。データリテラシーって本当に大事だと思う。
睡眠中の脳活動って本当に興味深い。レム睡眠とノンレム睡眠で脳の働き方が全然違うらしいけど、まだ解明されていないことも多いんですよね。自分たちが寝てる間に何が起きてるのか、もっと知りたい。
統計って数字だから客観的に見えるけど、どのデータを選ぶか、どう切り取るかで結論って大きく変わるんですよね。平均値だけ示されても中央値は?分布は?とか、背景にある前提を疑う癖がつくと、世の中の情報の見え方が変わります。
統計って数字が並んでると説得力ありそうに見えるけど、実はサンプル取り方とか集計の切り方でいくらでも操作できるんですよね。「平均値」が実態を反映してないことも多いし。見出しだけ読むんじゃなく、どこのデータか、何と比較してるのか、背景まで見ないと。