スポーツイベントの開催判断で毎回困ってるんですよね。 先週も野外フェスの出欠を決める時に、降水確率は70%だったのに予想降水量は3mmって書いてて。「確率高いけど量は少ないってこと?」みたいな感じで結局Twitterで現地の人の呟き探してました。 気候データサイトによって表示形式が違うのもあるし、予報が朝と昼で変わったりするし。登山とかロードバイクのイベントだと安全に関わるから、データの見方をちゃんと理解してから判断したいんですけど、正直どの情報を優先すればいいのか分かってないです。 あと「気象警報」と「注意報」の線引きも実感ベースじゃよく分からなくて。皆さんはこういう複数の気象情報が競合する時、どういう優先順位で見てますか?実際のイベント開催判断の流れとか、あれば教えてほしいです。
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