問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1引っ越し直後、書類手続きの優先順位がわからない
  2. 2フットサル初心者、体育館シューズとフットサル専用シューズどっち買うべき?
  3. 3自宅サーバー、NASとは別にローカルストレージいくつ用意すべき?
  4. 4自宅サーバーの電源管理、24時間稼働は必須ですか?
  5. 5オンライン講座を『完走』することより『自分に必要な部分だけ』学ぶべき?
  6. 6コードレビューで『スタイル指摘』ばかり受ける。機能の本質的な問題と分け方は?
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
熱いお湯を注いだコップ、時間とともに冷める速度が予想より遅い理由1/2
M
mint_note58

10月27日

あ、これ気になったことある。朝コーヒー淹れるときとか、あれ本当に冷めるの遅くないですか?温度計で測ったわけじゃないんですけど、体感的に「あ、もう飲めるだろう」って思ってから結構経つのに、まだ熱いままなんですよね。

思うに、コップの素材とか周りの環境がけっこう影響してるんじゃないかなって。たとえば陶製のマグカップとガラスのコップで比べると、同じ量のお湯でも陶製の方が長く温かい気がするんです。あと、室温が低い日と高い日でも違う気がする。冬場だと周りが冷たいから余計に冷めにくいのかも。

あと個人的には、蓋をしてるかどうかでもかなり変わる気がします。蓋なしで放置するのと、蓋をしておくのとでは感覚的に全然違うというか。蓋してると予想外に長く熱い。これって熱が逃げるルートが限られるからなんでしょうね。

一番謎なのは、温かいなと思って触ったときの「あ、思ったより熱い」ってやつ。人間の温度感覚ってなんか曖昧で、実際の温度と体感がずれてる気がするんですよ。だから冷めるのが遅く感じるってのもあるのかな。実際に測ったら予想と違う結果になりそう。

著作権は著者に帰属します

いいね 0・コメント 0・保存 0

この観点から問いを立てる

コメント

0
前の観点問いへ戻る次の観点