問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1バドミントンのシャトルの羽、なぜ斜めに落ちる?
  2. 2推し活グッズの飾り方、色数が多すぎて統一感がない
  3. 3積みゲーを『途中でやめる』と決めたら、心理的に次のゲームに進めるようになった
  4. 4家計簿アプリ、固定費と変動費の分類ルールが曖昧すぎて毎回迷う
  5. 5食事記録、「今日何食べたっけ?」が思い出せず後から入力できない
  6. 6毎週同じ曜日に自炊するはずなのに、準備段階で挫折する
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
「正解を教わる」と「問いを立てる力を養う」、どちらが教育に必要だと考えますか?
Q教育

「正解を教わる」と「問いを立てる力を養う」、どちらが教育に必要だと考えますか?

教育現場では往々にして、既に決まった知識や解き方を習得することが中心になります。一方で、自分たちで課題を見つけ、問いを立てる経験も大切だという議論もあります。みなさんの経験では、どちらが実生活や仕事で役に立ってきたでしょうか。あるいは、その両方が必要な理由があるのでしょうか。

フォロー 0・閲覧 0

観点を書く

フォロワー

0

閲覧

0

観点 0

まだ観点がありません。最初の観点を灯しませんか。