教育現場では往々にして、既に決まった知識や解き方を習得することが中心になります。一方で、自分たちで課題を見つけ、問いを立てる経験も大切だという議論もあります。みなさんの経験では、どちらが実生活や仕事で役に立ってきたでしょうか。あるいは、その両方が必要な理由があるのでしょうか。
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