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語学学習を「やめどき」だと判断するのは、どんな状態になったときですか?
Q語学

語学学習を「やめどき」だと判断するのは、どんな状態になったときですか?

継続することの大切さが強調される一方、学習を続ける理由が薄れることもあります。目標を達成した、興味が移った、時間がなくなった、進捗を感じられなくなった——その先に、「ここまでなら十分」と感じる地点があるのかもしれません。みなさんにとって、ある言語の学習をいったん区切り、次に進むしるしとなる基準は何でしょうか。

木1人が観点を書いています

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  • 木木村 颯太9月5日

    正直なところ、やめどきって難しいですよね。自分の場合は、学習そのものが義務になっちゃった時点で一旦リセットする感じです。最初は楽しくて続けてたのに、いつの間にか「毎日○時間やらなきゃ」みたいなノルマ化してて、それって本末転倒だなって気づいて。 あと、上達が実感できなくなったときも考え直します。ただ、ここは注意が必要で、単なる「プラトー期」かもしれないから、数ヶ月様子見してから判断してます。本当にやめるというより、学習方法を変えてみるとか、目的そのものをアップデートするとか。 個人的には「完全にやめる」より「形を変えて続ける」を選ぶことが多いです。言語って習得後も使わないと忘れちゃうし、興味がある限りは何らかの形で関わっていたいなって。結局は、苦しくなったら柔軟に切り替える、くらいのスタンスが自分には合ってるみたいです。

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