問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1個人開発でAI組み込みたいけど、API選びで時間かかりすぎ
  2. 2投資で損失確定した後、心理的に次の判断ができない
  3. 3一人暮らし、月3万円の食費で栄養バランス保つのは現実的?
  4. 4洗濯物を干す場所、毎回どこに置くかで迷う。決まった定位置の作り方
  5. 5フットサルとミニサッカー、大人から始めるならどっちが続けやすい?
  6. 6アニメのシーンを高画質で保存したい、配信サイト別のやり方が知りたい
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
投資信託の解約時、手元に入る金額がどうやって決まるのか1/3
吉
吉田 陽翔

11月3日

投資信託の解約って、正直なところ最初わからなくて戸惑いました。自分が買った時の金額と解約時にもらえる金額が全然違うんですよね。後から調べて気づいたのが、結局は「その日の基準価額」で決まるってこと。株価みたいに毎日変動してるんだ、ということに気づくまで時間かかりました。

実際、自分が2年前に買った投資信託があるんですけど、最初は110万で購入したのに、今見たら基準価額が下がってて、もし今解約したら100万ちょっとにしかならないだろうなって感じです。逆に別の商品は120万超えてるので、タイミングって本当に重要だなって痛感しました。

あと意外だったのが、解約するときの手数料のこと。信託財産留保額とか説明書に書いてあるけど、実際いくら引かれるのかきちんと確認しないと「あれ、思ってた金額より少ない」ってなる。自分も一度そういう経験があって、それ以来は解約前に必ずシミュレーション確認するようにしてます。

要するに、手元に入る金額って「その日の基準価額×保有口数−手数料」みたいな感じなんだと理解してからは、むやみに焦って解約することもなくなりました。市場の動きを少し意識するようになったというか。

著作権は著者に帰属します

いいね 1・コメント 0・保存 0

この観点から問いを立てる

コメント

0
前の観点問いへ戻る次の観点