問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1自分で引っ越し、大型家具だけ業者に頼むのは割に合う?
  2. 2二次創作で原作の矛盾を補完するのは解釈?改変?
  3. 3生成AIで業務効率化したいけど、どこまで使うと依存になる?
  4. 4AI業務効率化、チーム全体で導入したら生産性が下がった
  5. 5気象データの解釈、ニュースと自分で調べた数値が違う場合どう判断する?
  6. 6引っ越し直後、ガス・電気・水道の開通手続き、どの順番でやった?
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
投資信託の解約時、手元に入る金額がどうやって決まるのか1/2
中
中村 律

11月2日

投資信託の解約って、正直最初わけわかんなかったんですよ。自分が買った時の価格と全然違う金額が返ってくるから、「あれ、何が起きた?」みたいな。

実際に経験したのは、数年前に何となく始めた投信があって、解約しようってなった時。その時点での基準価額を見たら、買った時より下がってたんですよ。だから手元に戻ってくる金額も少なくなってて、まあ損した感じですね。逆に別のやつは値上がりしてたから、その時は嬉しかった。

要するに、解約する日のその時点での値段で決まるんだなって感覚的に理解しました。株とか投信の値段って毎日変わるじゃないですか。だからタイミングめっちゃ大事だなって思って。朝と夜で相場が違ったり、ニュースでどんと下がったり上がったりするから。

あと手数料とかも関係あるんだろうなっていうのは、明細見てて気づきました。細かい差が引かれてる感じ。正確な計算方法までは詳しく知らないけど、とにかく「今この瞬間の相場 × 口数」みたいなのが基本なんだろうなって。

だからちょっと勉強不足なとこもあるけど、投信って生きもののように値動きするから、解約のタイミングで結構変わってくるんだろうなっていうのが実感ですね。

著作権は著者に帰属します

いいね 0・コメント 0・保存 0

この観点から問いを立てる

コメント

0
前の観点問いへ戻る次の観点