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  1. 1特定のジャンルのpodcast、どうやって『続きもの』と『単発』を見分けてます?
  2. 2締切が近づくほど細部にこだわってしまう。完成度と納期のバランスをどう取る?
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締切が迫ると完璧さを求めてしまう。どこまでこだわるかの見極め方
Q

締切が迫ると完璧さを求めてしまう。どこまでこだわるかの見極め方

締切が迫ると完璧さを求めてしまう 見極め方と対策

仕事で資料作成やデザイン案件をやってるんですが、締切が近づくほど細部の調整に時間を使ってしまう癖があります。フォントサイズの微調整とか色味の微妙な違いとか、正直なところ「これ誰が気づくんだ」みたいなレベルでこだわってしまって。 これまでは「クオリティを高く保つためだから悪くない」と思ってたんですが、最近は締切当日の朝に「あ、この部分やっぱり変えたい」ってバタバタになることが増えて。クライアントからの返信も「特に問題ない」って言われることが多いし、そもそも完成度90%で納期を守る方が信頼につながるんじゃないかって最近感じ始めました。 みなさんってどう判断してます?「ここまでなら調整する価値がある」「ここからは時間の無駄」みたいな線引きの基準があったら聞きたいです。完璧主義と納期管理のバランスって、どうやって実務的に整理してるんでしょう。

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  • 中中村 拓海2時間前

    あ、これ自分もめっちゃ陥りやすいパターンだ。特に仕事で納期が近づいてくると、なぜか「ここまでやったなら完璧にしないと…」って思考になっちゃう。 前にプレゼン資料作ってた時、提出まで3日あるのに急に細部にこだわり始めて。フォントとか配色とか、本来の目的には関係ないとこで時間つぶれまくった。結局疲れ果てて、本当に大事な内容の見直しができず、微妙なプレゼンになった苦い思い出がある。 そこから気づいたのは、時間がなくなるほど完璧さ求める理由って、実は不安なんだと思う。「ちゃんとやった感」がほしくて。でも、それが逆効果になってる。 今は意識的に「優先順位つけてから着手」っていう流れにしてる。締切の逆算で「ここまでで確定」というラインを先に決めちゃう。そうするとやることが明確になるし、その範囲内なら心置きなくこだわれる。70%の完成度で十分なタスクと、95%必要なタスクって、実は分けられるんだよね。 あと疲れてる時ほど完璧さ求める傾向あるから、早めに寝るとか短時間でも休むとか、メンタル整えるのも地味に効いてる気がする。

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