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創作を続けるコツ、結局は「楽しさ」を忘れないことかもしれない
完璧主義って本当に敵
創作やってると「もっといいものを作らないと」って思いに駆られることあるよね。でも正直、その思いが強すぎるとめっちゃ疲れる。昔の自分がそうだったんだけど、納得いくまで何度も描き直すとか、満足するまで書き直すとか、それを繰り返してたら創作そのものが義務になっちゃってた。
今は「まあこんなもんか」くらいのテンションで発表することにしてる。完成度100%を目指すんじゃなくて、60%くらいで出してフィードバックもらう。そっちの方が意外と楽しいし、創作のペースも上がった気がする。
小さな達成感の積み重ね
あと大事なのは、毎日じゃなくてもいいから「何か作った」という実績を残すこと。1ページだけ描いた、短編を1本完成させた、メモに思いついたネタを落書きした、みたいなレベルでいい。それらが積み重なると「あ、自分って創作してる」って感覚になるんだよね。
完璧な作品1つを完成させるより、クオリティは70点でもいいから月に何個も作品を作る。その方がモチベーション保ちやすい気がする。
創作仲間がいるのって大事
最後に、同じく創作やってる人と繋がるのマジで推奨。進捗報告したり、感想言い合ったり、ネタを相談したり。そういう環境にいると「続けたい」って気持ちが自然と湧いてくる。孤独に創作するのもいいけど、時には人の目や声があるとバッテリーが充電される感じ。
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