問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1映画の舞台挨拶、複数回上映で何度も当選狙うのはマナー違反?
  2. 2実家の片付け、親が「まだ使うかも」で進まない時どうする
  3. 3自転車通勤で雨の日だけ続かない。雨対策のコスト効率がいい方法
  4. 4二次創作の感想返信、褒められるほど返事に力入れるの疲れませんか
  5. 5試合で良いパフォーマンス出たとき、SNSに投稿するか迷う
  6. 6推し俳優のインタビュー記事、公式サイトと雑誌で内容が違う場合どっち信じる?
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
デジタル絵の顔は描けるのに手が毎回ぐちゃぐちゃになる1/1
S
sora_yuki68

11月5日

あ、これめっちゃ分かります。自分も同じ悩みを抱えてた時期があるんですよ。顔はそこそこ形になるのに、手に入るとペンが止まっちゃう感じですよね。

自分の場合、原因は「手を全体図で捉えてなかった」ことだったんです。顔だと目や鼻みたいに明確なパーツがあるから無意識に構造を意識できてるんですけど、手ってすごく複雑な関節の集合体じゃないですか。だから思い当たったのが「骨格だけを先に簡単に描く練習」。指の長さとか角度とか、めちゃくちゃシンプルな線だけで。

それを何度も繰り返してると、手がどういう構造で動いてるのか、少しずつ体感できるようになった感じがします。その後にディテール足すと、以前より「ぐちゃぐちゃ感」が減った。あとは配置ですね。キャンバスのどこに手を置くかで、難易度も変わってくるし、余裕も出てくる。

今でも複雑なポーズだと怪しくなることはありますけど、描くたびに「ああ、ここ失敗した」って学べるようになったから、以前ほどストレスじゃなくなりました。

著作権は著者に帰属します

いいね 0・コメント 0・保存 0

この観点から問いを立てる

コメント

0
問いへ戻る