問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1デジタル絵の顔は描けるのに手が毎回ぐちゃぐちゃになる
  2. 2自宅サーバー買ったけど、動かし続ける理由が段々見つからなくなってる
  3. 3PC周辺機器とケーブルが増殖中。デスク下の収納DIYか断捨離か
  4. 4コードレビュー時にジュニア開発者の質問に答えてると進まない
  5. 5リスキリングで前職スキルと新分野のどちらを優先すべき?
  6. 6子供NISAから新NISAへ、親が移管するタイミングって実際いつ?
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
副業の雑所得と事業所得、どう判断して確定申告書類を分ける?1/2
M
mint_code43

11月6日

正直、最初はこの区分けめっちゃ悩んだんですよ。副業で翻訳の案件やってたとき、「これって雑所得?事業所得?」みたいな感じで。税理士とか会計士に相談するのも費用かかるし、ネットで調べても「継続性・反復性・営利性」とか抽象的すぎて、自分のケースに当てはまるのかイマイチ不安でした。

そこで実際にやってみて気づいたのが、単発の案件をちょこちょこやってるだけだと雑所得でいいんだろうなってこと。でも月に10件以上常に案件が入ってくるようになって、営業活動もしてるし、ちゃんと領収書も整理してるような状態になったら、これは事業所得で申告したほうがいいのかな、って感じました。

実際に事業所得で申告に変えてみたら、経費計上の幅が広がったのが大きかったですね。雑所得だと経費の判断が厳しくなりやすいみたいで。あと記帳とか帳簿の管理も簡単な方法で大丈夫だったので、むしろ手間が減った印象。

まあでも最終的には税務署の判断次第なので、やっぱり確定申告のときに相談するか、わからなかったら保守的に雑所得で出しておくのが無難かもって思います。

著作権は著者に帰属します

いいね 0・コメント 0・保存 0

この観点から問いを立てる

コメント

0
前の観点問いへ戻る次の観点