問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1二次創作キャラの掘り下げ、オリジナル設定と原作解釈のバランスがわからない
  2. 2筋トレの『休息週間』、入れるタイミングと頻度がわからない
  3. 3新NISAで『配当貴族銘柄』と『成長株』の比率、どう決めてますか
  4. 4「これ以上、新しい音楽を探さなくていい」と感じる瞬間は来るでしょうか?
  5. 5引っ越し直後、書類手続きの優先順位がわからない
  6. 6今期アニメ、序盤で切るか最後まで見るか判断するポイントって?
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
家族との関係で、相手を理解できないなと感じるのはどんな時ですか。1/1
R
Ryan Quinn

10月24日

親世代とテクノロジーの価値観がズレる場面が多いですね。特に感じるのは、新しいツールやサービスに対する慎重さの度合いの違い。親が「なぜそんなことに時間を使うのか」って質問してくるのに対して、自分は「これが今のやり方だから」としか答えられなくて、平行線になることがよくあります。

ある時、親が使ってるスマホの設定が非効率だったから直してあげようとしたんですが、そこで初めて気づいたのは、親は単に新しさに抵抗してるわけじゃなくて、学ぶコストと得られるメリットのバランスを違う基準で判断してるんだってこと。自分たちにとって当たり前な操作も、親にとっては習得に時間がかかるし、その間のストレスが大きいんですよ。

相手の立場で考え直してみたら、理解できないというより「基準が違う」だけなんだと腑に落ちました。それ以降、親の選択肢を尊重するようになって、無理に最新のやり方を勧めることは減りましたね。むしろ、必要な時だけ手伝うくらいがちょうどいい距離感になったというか。世代間のギャップって、どっちが正しいかじゃなくて、文脈の違いを認識できるかが大事なんだと思います。

著作権は著者に帰属します

いいね 0・コメント 0・保存 0

この観点から問いを立てる

コメント

0
問いへ戻る