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個人開発したアプリ、ユーザー数は増えたのに収益化のタイミングが分からない1/3
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Leo Gray

11月9日

個人開発のアプリ収益化って、ほんと難しいんですよね。僕も似た状況を経験したんですが、ユーザー数が増えることと収益のタイミングってまた別の問題なんだなって感じました。

自分の場合、月間ユーザーが数千人規模になった時点で「そろそろ何か考えるか」くらいのノリで、まず広告を入れてみたんです。でもその時点ではユーザーの定着率がまだ低くて、導入しても収益がほぼゼロ。むしろ広告で離脱が増えて後悔した経験があります。

結局、その後に有料機能を試してみたり、ユーザーのフィードバックを集めたり、何が本当に必要とされているのかをもっと深掘りしました。そうしたら、実は広告よりも別の形が合ってたんですよ。

思うんですけど、ユーザー数の増加って通過点に過ぎなくて、大事なのはそのユーザーたちが「このアプリに価値を感じてるのか」という部分だと思うんです。その確信が持てるまで焦って収益化するより、ユーザーの声をちゃんと聞く期間があった方が、後々の選択肢が増えるんじゃないかな。他の人の事例も気になるし、何か工夫されてることあれば知りたいですね。

著作権は著者に帰属します

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