問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1部屋全体が汚いと片付けのやる気が出ない、何から始める?
  2. 2AIに計算させた売上予測、クライアント報告前にどこまで検証すべき?
  3. 3領収書・請求書の保管期間、業務用と個人用で分けるべき?
  4. 4斜面を転がるボール、勢いが思ったより弱い理由
  5. 5朝日を浴びるために起床時刻を固定したいのに、休日に崩れてしまう
  6. 6東京マラソン落選し続けてる人向けの練習方法
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
営業職から異業界への転職、年収を下げずに業界選びのコツは1/2
L
lofi_yuki46

11月8日

営業職から異業界へ移るときって、年収維持が課題になりますよね。私自身、前職の営業で得たスキルがどこまで通用するか、かなり不安でした。

転職活動で気づいたのは、同じ「営業スキル」でも評価される業界と評価されない業界があるということ。たとえば、数字への厳しさとか顧客折衝能力は、営業職から出てきた人材として重宝されやすい。だから業界選びのときは、むしろ『営業経験が活かせる業界』を逆算で考えるのが現実的だと感じました。

あと意外だったのが、転職理由の伝え方。単に「営業から離れたい」ではなく、「営業で培った〇〇という経験が、新業界の〇〇という領域で役立つ」という具体的なストーリーを作れるかどうかで、採用担当の反応が変わります。年収維持を目指すなら、経験の「つなぎ方」を丁寧に説明できるかが結構重要な気がしますね。

あと面接で「なぜ異業界か」を聞かれるのは確実。ここで年収維持の交渉もしやすくなります。自分の価値を明確に示せれば、企業側も前職の給与水準を参考に提示しやすくなるから。

著作権は著者に帰属します

いいね 2・コメント 0・保存 0

この観点から問いを立てる

コメント

0
前の観点問いへ戻る次の観点