創作やってる人に相談です。キャラクターに弱点を付けるとき、どのくらいリアリティ重視してますか? 自分は心理描写に凝ってるんですが、キャラの弱点を「これ現実的だな」って感じで設定すると、物語の展開上『え、ここで困難が生じちゃう?』みたいなことになります。逆に物語的な都合を優先して弱点を軽めにしてると、キャラが薄っぺらく見えてしまう。 今のところ、重要な場面では弱点が顔を出すように調整してるんですが、それ以外の場面では『なぜこの弱点が出てこないのか』って矛盾が目立ってきました。キャラの行動のぶれと弱点の一貫性、みんなどうやって両立させてるんでしょう。妥協点とかあります?
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