正直、以前は「そのうち治るでしょ」って感じで放置することが多かったんですよ。でも仕事が忙しくなってから、軽い不調を無視してると後々もっと大変なことになるパターンを何度か経験してからは考え方が変わりました。
いまは、症状が1週間以上続いてるかどうかが一つの目安になってます。咳とか頭痛とか、数日で自然に治まるやつは様子見でいいんですけど、1週間超えたら医者行くようにしてる。あと、日常生活に支障が出てるかも判断基準ですね。仕事に集中できないとか、やりたいことができなくなってるなら、さっさと診てもらった方が結果的に時間の無駄がないんだって気づきました。
昔は「病院行くのも時間かかるし...」って後回しにしてたんですけど、不調のまま過ごす時間の方がよっぽど長いってことに気づいてからは、早めに受診する方が理にかなってると思うようになった。診断がつけば対処できるし、杞憂に終わることもある。どちらにしろスッキリします。
最近は、体の声を聞くっていうか、なんか違うなって感覚を大事にするようになりました。それで判断に迷ったら医者に聞く、ぐらいの感覚で。完全に治ってから仕事に戻すより、早めに対処した方が、実は自分のキャリアにとってもいいんじゃないかって最近思ってます。
著作権は著者に帰属します
いいね 0・コメント 0・保存 0
この観点から問いを立てる
コメント