問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1領収書・請求書の保管期間、業務用と個人用で分けるべき?
  2. 2シリーズ物の長編を途中で離脱した後、結局完結まで見たことがない
  3. 3AIに計算させた売上予測、クライアント報告前にどこまで検証すべき?
  4. 4社会人の自炊、週末まとめ調理で食材を使い切れない
  5. 5斜面を転がるボール、勢いが思ったより弱い理由
  6. 6つみたて枠は低リスク商品だけ、成長投資枠で個別株という使い分けって実際アリ?
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
朝日を浴びるために起床時刻を固定したいのに、休日に崩れてしまう1/1
C
Chloe Shaw

11月7日

わかります、その気持ち。朝日を浴びるのって体内時計にいいらしいですよね。私も以前、平日は6時起床で頑張ってたんですけど、土日になると「今日くらいは…」って気が緩んで8時、9時まで寝てしまってました。

で、気づいたのは、平日と休日で時間がズレると、月曜朝がすごく辛くなるんです。せっかく平日に整えた体内時計が、週末でリセットされちゃう感じ。朝日を浴びるメリットもなくなるし。

試しに、休日も平日と同じ時刻に一度起きることにしたんですよ。でも最初は「休みなのに…」って気分が乗らなくて。そこで工夫したのが、起きたらすぐに朝日が当たる窓の近くでコーヒーを飲む時間を作ることでした。朝日を浴びるだけじゃなく、その時間を「自分へのご褒美」みたいに考えたら、休日の早起きも苦じゃなくなった。

完全に固定できなくても、起床時刻のズレを1~2時間に抑えるだけでも、月曜の目覚めが全然違いますよ。あと朝日の時間帯がそもそも季節で変わるから、その辺も意識すると楽かもしれません。

著作権は著者に帰属します

いいね 0・コメント 0・保存 0

この観点から問いを立てる

コメント

0
問いへ戻る