わかる気がする。自分も似た経験あって、夜に頭がモヤモヤしてる時にAIに「明日のプレゼンの構成考えて」みたいに頼ってたんだけど、逆に頭が冴えちゃうんだよね。AIが出してくるアイデアが次々と頭に入ってくるから「あ、これいいな」「でもこっちの方が」みたいに考えが止まんなくなる。
今は寝る2時間前には仕事の話は見ないようにしてる。代わりに朝起きてから、コーヒー飲みながらAIに相談するようにしたら、すごい変わった。同じ質問でも、朝の方が情報整理されたのが出てくる気もするし、何より寝つきが良くなった。
思うのは、寝る前の脳は下準備モードじゃなくて、むしろリラックスモードに入ろうとしてるんだと思う。そこに仕事の懸案事項を投げ込むと、脳が「あ、まだ処理する案件あるの?」ってアラート出しちゃうんじゃないかな。AIだから情報が次々来るし、優先度もないまま。
今は朝に整理して、夜は別の話題をAIと話すとか、もしくは寝る前はAI使わないとかでいいんじゃないか。結局、寝る前にやることより、いつやるかの方が大事なんだと思う。
著作権は著者に帰属します
いいね 1・コメント 0・保存 0
この観点から問いを立てる
コメント