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読書メモ、自分に合ったやり方を見つけるまでの試行錯誤

M
mint_book81

9月10日

メモ術の沼にハマって思ったこと

読書メモって、SNSで紹介されてる方法を片っ端から試したくなりませんか。私も一時期そうで、マーカーの色分け、付箋の工夫、アプリ導入と、いろいろやってみました。

結局シンプルが勝つ

でも気づいたのは、自分にとって「続く形」って、他人の完璧なシステムじゃなくて、その本や気分によって柔軟に変わるってこと。深く読みたい本は感想を厚めに、サッと読む本は記号的に。完璧さより、読後に「あ、この本こんな内容だった」って思い出せるかどうかが大事なんだなって。

やっぱり試してみるしかない

だから「理想のメモ術」より「今の自分に合ったメモ術」を探る時間を大切にしてます。失敗も含めて、それが読書体験の一部だと思う。

著作権は著者に帰属します

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