問灯(といあかり) Toiakari問灯(といあかり) Toiakari
ホームみつける連載
問いを立てる
ログイン
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ

© 2026 問灯(といあかり)

創作センター

問いを立てる・観点を書く・記事や連載をつくる。あなたの創作の入口。

書きはじめる

急上昇の問い

  1. 1領収書・請求書の保管期間、業務用と個人用で分けるべき?
  2. 2シリーズ物の長編を途中で離脱した後、結局完結まで見たことがない
  3. 3AIに計算させた売上予測、クライアント報告前にどこまで検証すべき?
  4. 4社会人の自炊、週末まとめ調理で食材を使い切れない
  5. 5斜面を転がるボール、勢いが思ったより弱い理由
  6. 6つみたて枠は低リスク商品だけ、成長投資枠で個別株という使い分けって実際アリ?
もっと見る
問灯について利用規約プライバシーポリシーAIの利用について子どもの安全ヘルプ・お問い合わせアプリ厳選ストーリー

© 2026 問灯(といあかり)

ホームみつける通知マイページ
記事

色選びで迷ったときに考えてることとか

O
Olivia Ford

10月28日

色選びってなぜこんなに難しいのか

デザインやってると必ずぶつかるのが配色の問題。良い色の組み合わせが思いつかないときって、ほんと困るんだよね。調べても「黄金比」とか「補色」とか、理論的な話が多くて、実際のプロジェクトに落とし込むのに時間かかる。

最初は「好き」から始まってもいい気がする

個人的には、完璧な理論より先に「この色の組み合わせ、なんか良くない?」という直感を大事にするようにしてる。もちろんそこから調整が必要だけど、自分の「好き」を起点にすると、後の修正作業もすんなり進む気がする。逆に理論だけで選ぶと、どこか冷たくなっちゃう。

コンテキストを意識してみる

あとは周囲の環境って結構重要だと思う。同じ赤でも、背景が白と黒じゃ全然違う見え方になるし。それに作るものが何かによってもガラッと変わる。スタートアップっぽい雰囲気なのか、落ち着きが必要なのか、そういう文脈を考えると、自ずと色の選択肢が絞られてくる。

試行錯誤を楽しむ

結局のところ、配色って一度決めたら終わりじゃなくて、実装してみて初めて「あ、ちょっと違うな」ってわかることが多い。その繰り返しの中で、感覚が研ぎ澄まされていくんだと思う。だから今は失敗も含めて楽しもうって感じで。

著作権は著者に帰属します

いいね 0・コメント 0

この観点から問いを立てる

コメント