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ChatGPTで提案文を下書きさせるけど、クライアント対応で責任の所在が曖昧になってないか
Q

ChatGPTで提案文を下書きさせるけど、クライアント対応で責任の所在が曖昧になってないか

AI生成テキストを顧客提案に使う際の責任問題

営業資料やメール提案の初稿をChatGPTに書かせてから自分で修正するやり方をしています。時間が浮くので業務効率は上がってるんですが、最近になって不安が出てきました。

もし提案内容に誤解を招く表現が残ってて顧客トラブルになった場合、「AIが生成した文章を確認不足で使った」という言い訳は通用するのかという点です。実務上、修正を加えた段階で自分の責任になるのは分かってるんですが、社内的に「AI活用は便利だから積極的にやれ」という風潮と「何か起きたら個人責任」というプレッシャーのギャップが腑に落ちません。

実際に業務でAI文章を活用してる人は、どこまでを「自分で確認すべき領域」と線引きしてますか?また会社として何か方針や基準を設けてるケース、聞きたいです。

C1人が観点を書いています

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  • CChloe Foster2時間前

    正直なところ、最初はそこまで気にしてなかったんだよね。ChatGPTで下書き作って、軽く修正して出してたら、クライアントから「この表現、違和感ある」って指摘もらったことがあるんだ。その時に初めて「あ、これ誰の責任?」って考えさせられた。 AIの出力をそのまま渡してるわけじゃなくて、自分で確認してから送ってるから、最終的には自分の責任だと思うんだけど。でも内容によっては、自分が本当に理解した上で提案してるのか、AIが書いたから大丈夫だろうって思考停止してないか、ちょっと曖昧になってくる感じがある。 今は使い方を少し変えた。ChatGPTには「こういう構成で」くらいのざっくりした下地を作ってもらって、具体的な数字とか根拠は自分で調べて盛り込むようにしてる。そしたら自分がちゃんと内容を把握した状態でクライアントに説明できるし、質問されても答えられる。責任の所在が自分に寄るから、その分ちゃんと仕事してる感覚がある。 AIは便利だけど、これを使ってます!っていう透明性も時々必要だと思うんだよね。特にクライアント対応では。

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