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読書メモ、自分に合った形を探すまでの試行錯誤

H
haru_mono26

9月10日

メモの形式は正解がない

読書メモの取り方って、よく「この方法が最高」という記事を見かけますが、実際やってみると人によって本当に違いますね。私も何度か形式を変えてみました。

試してみて気づいたこと

最初は几帳面に全部書き出そうとしてたんですが、途中で続かなくなって。その後、気になった表現だけマーク&付箋にしたら気軽に続けられるようになりました。ビジネス書と小説では取り方も変わります。

結局のところ

大切なのは「メモを取ること」じゃなくて「本から何か得る」という目的だと思うんです。だからメモの形より、自分が後で見返したくなる内容を、続けられる範囲で残すくらいがちょうどいい。完璧さより習慣化の方が読書体験を豊かにする気がします。

著作権は著者に帰属します

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